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コウモトスギ

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2013 ダービー卿チャレンジトロフィー予想:中距離から
ここも簡潔に。

マイル路線はレベルが低く勝ち馬がコロコロ変わる状態。

対して中距離は大阪杯を見れば分かる通りレベルが高い。

ということで中距離から参戦してくるリルダヴァルが本命。

条件時にマイルを走っていたが近5走は中距離、人気も外枠で嫌われそうなので買うなら今回。

ダイワファルコンも買いだが、去年も今年と同じローテーションで負けており人気でもあるので対抗にした。

あとは上り馬のホーカーテンペスト、トーケイヘイローを抑える。

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重賞予想 | 10:02:19 | Trackback(0) | Comments(0)
2013 産経大阪杯予想:別定戦の斤量
つぶやきにもありますが、今週も仕事が忙しく競馬に集中できておらずまともな記事が書けていない状況です。

見に来て下さる方々には申し訳ありません。

来週のG1及び福島開催からはしっかりとした記事が書ければと思っていますので、宜しくお願いします。


では、簡単ながら産経大阪杯の予想を。


今回のレースは別定戦。

以前までは近1年でG1を勝っていれば59キロ背負わされていたが去年から変わり58キロとなった為、実績馬には楽な条件となった(多分だがG1を2勝以上で59キロ)

オルフェーヴル、エイシンフラッシュは58キロ、ショウナンマイティは57キロ、そしてダークシャドウは56キロ、ヴィルシーナは54キロ(牡馬換算で56キロ)で出走となる。

オルフェーヴルは別格として例えばエイシンフラッシュとダークシャドウを比べると2キロ差あり秋の成績だけを見れば明らかにダークシャドウが有利である。
更にジェンティルドンナを物差しにすればヴィルシーナも軽い。

人気は同列くらいなので斤量だけを見ればダークシャドウが買いだがデータ的に軽い馬のほうが美味しいのかどうか調べた。

データは過去10年の別定G2戦。
(データは左から勝率-連対率-複勝率-単回-複回)

56キロ 8.6-16.4-21.6-132-69
57キロ 5.2-12.1-19.5-50-64
58キロ 15.7-27.7-38.2-113-83
59キロ 26.7-37.8-57.8-110-98

重いほど数字が良い。
しかし、56キロも人気馬に限定すれば悪くない。
牝馬だと54~56なら買えるが57キロは厳しい。

結局、斤量はあまり気にしなくても良さそうだ。

馬券はオルフェーヴルを中心に相手はエイシンフラッシュを本線に他の人気を絡める。

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重賞予想 | 09:35:53 | Trackback(0) | Comments(0)
2013 マーチS予想:上り馬<実績馬
毎度のことながらハンデ戦では実績馬が重い斤量を嫌われ軽い上り馬が人気になる。

しかし、実績馬のほうが美味しい馬券を提供してくれている。

今回も人気馬は上り馬。

さすがに全部外すとは考えずらいのでこれらは相手で本命は実績馬。

グラッツィアが本命。

前走はG1からほぼ連闘がきつかった。

今回は能力を出せる。

サイレントメロディもよい。

前走はノリの後方ポツン騎乗でダメージはなく、そこからフェブラリーをパスしてここへ出走してきているのは好感がもてる。

ここから上り馬へ流す。

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重賞予想 | 15:14:55 | Trackback(0) | Comments(0)
2013 高松宮記念予想:外枠差し馬
せっかくのG1なのに時間がなく予想もまとまらなかったので簡潔に。

新設の中京芝1200はまず内枠不利。

特に2,3枠は死に目と言ってよい。

脚質は差しが圧倒的。

逃げはほんと厳しい。

あとは中京第9レースの結果が1,2着共に1400からの短縮馬。

以上から本命はロードカナロアで問題なし。

相手がマジンプロスパーとサンカルロ、あとは大外ダッシャーゴーゴー。

穴はフィフスペトル。

9レースで勝ったルアーズストリートと同じキンカメ&戸崎のコンビ。

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重賞予想 | 14:46:52 | Trackback(0) | Comments(0)
2013 毎日杯予想:厩舎別成績
実績はキズナの1強。

それに続くのが新馬勝ちで昇級のコメットシーカー。

同馬は藤原厩舎所属だが、この厩舎はどうも毎日杯とは相性が良くない。

過去6年で6頭出走しているが1頭も馬券に絡まず。

他のリーディング上位厩舎は

・音無厩舎 3戦2勝2着1回
・橋口厩舎 4戦1勝2着1回
・松国厩舎 4戦1勝3着1回
・池江厩舎 2戦2着1回3着1回

と複数の絡みがあるにも関わらずだ。

ちなみに角居厩舎も3戦して3着以内無し。

これは調教方法によるコース適性の差があるのではないかと見る。


藤原厩舎は全体的な成績を見ても阪神1800は悪く複勝率が30%(全体では40%)と低い。

昇級初戦という未知な部分もあるので軽視したい。

2番サトノキングリーは阪神1800を勝ってはいるがこちらも同様に軽視する。


キズナ所属の佐々木厩舎の阪神1800は複率40%と問題ないのでこちらは信頼する。


相手は池江厩舎のラブリーデイ、河内厩舎のバッドボーイ、野村厩舎のアーマークラッドを買いたい。

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重賞予想 | 11:44:19 | Trackback(0) | Comments(0)
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